自分に賞を与える日を設けるべきか、それとも全てを手放すべきか?

ここしばらく順調にやっているんだけど、時々自分に「どうしてご褒美の日を作らないんだろう?」って考えることがある。でも一方で、そもそもそのご褒美の日がすべての終わりのように感じることもある。この決断はダイエットの続行なのか、あるいは言い訳なのか、どう思いますか?

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私も同じことを経験しました。1ヶ月ダイエットをしていたときにこういうご褒美デーを設けましたが、その後3日間立て直せませんでした。自分に「1回くらい大丈夫だ」と言いましたが、その1回がずっと続いてしまいました。だから、気をつけたほうがいいと思います。

賞の日は実際にモチベーションを与えますが、ここでの重要な点はポーションコントロールと計画です。例えば、一食を自由にしても、丸一日ではありません。それをしないと、翌日立て直すのがはるかに難しくなります、経験上のことです🫣

これがどういう論理なの?自分自身で「報酬の日は終わる」とか言っているなら、そのダイエットはそもそも正しくない。重要なのは持続可能性であり、あなたはここでつまずいている。

これも付け加えますが、私は栄養士と行っていません。自分のプランを立てています。実は、一度自由にすると元に戻せなくなるのが怖いです。試したことがある人はいますか?

さあ、実際このことは規律の問題です。私たちの地域には、賞の日のために準備すると言っていた女性がいましたが、結局体重が増えてしまいました。自分をコントロールできなければ、いつも後退してしまいます。

でもここでの本当の問題は、賞の日ではなく、その日への自信の欠如だと思う。まるでダイエットをしっかり続けることに対して、他に疑念があるように感じた。